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重怠「サボタージュ・カスケーディング」 

してやられたね、2回生。
俺ら\(=ω=.)/コナタと言わざるを得ないw

2回生の出席率の悪さに対してBEASTの雷が落ちました。そんな火曜日。
ブラックサーズデイならぬメランコリーチューズデイ。

最も本質的で最も重要で最も解決が難しい問題。
週交代で出席を分担するシステムを秘密裡に導入してから1週間足らずでそれを阻止とは、重箱の隅しか見てないだけのことはある。

自分たちが出来る最良の策にして最大の譲歩、そして唯一の方法は出席をシフト制にすること。
固定・可変は問わない。
休む日を被らないように定め、顔ぶれは変わっても一定数の人数が出席することで2回生としての責務を果たしうる状態を恒常的に維持する。
FREEDOMにより提示された目安のラインは出席率75%。週4のうち3は出る(FREEDOMは、俺と同志でやっていた出席率対策の話し合いにしれっと混じっていた)。
こうしなければならないという結論はとっくに出てたんですけどね。
遡れば去年から。

そりゃ、しじん-SWEETSの乱に始まり、同志・夜回り先生と上回生の摩擦が頻発していた状況が、「合法的に」出席日数を減らす方法を模索する動きを生み出すのは自然なことで。
それでも、去年は前幹部への忠誠心補正が強かったので、適当に休んでも極端に休むことはなかったし、常に出席している奴もいた。
それが代替わりした途端、忠誠心補正ががた落ちした上、時間割の鬼畜化に首を絞められる奴が続出。
こと俺に関しては、亜脱臼で1ヶ月休んだせいで「部活の優先順位は1位であるべき」という催眠が消失し、部活内容への関心の薄さが露呈。
平たく言えば、サボることについて味をしめたわけです。
いや、残留思念のような良心の呵責はありますけどね。

バイトしなきゃ部活の出費に耐えられない+時間割強化で負担増→普段の部活出席率100%なんてやってられねーよw

サボってる奴も既にいましたし、それに乗っかりたいと思う奴が一気に増えたわけです。
で、一度に休む人数大杉→BEAST「お前らやる気あるんか?」一同(キレてやがる・・・やりすぎたんだ・・・)

忠誠心の問題はともかく、2回生としての役目がありますんでね。
それを履行できる最低ラインを維持する必要がある。
部内左派穏健派的に言えば「最低ラインさえ維持すればいい」。
全員の100%出席が非現実的だということは幸いにも右派な人も分かってくれているので、2回生内部でシフトを導入することは難しくないでしょう。
面倒だなんて言いそうなのがいますが。

問題は、BEAST。
導入は秘密裡にやるとして、奴の要求が全員の100%出席だったらガチで終わる。
退部者出る。
Then There Were None.

自分が去年ろくに出られなかった以上、常識的に考えれば分かることなんですが、身勝手さ補正のパーセンテージがどれくらいなのか・・・分からないはずはないんだが・・・(純粋に、考えても分からないのはSWEETS)。
頭 が 、 痛    い 。


BEASTが「自分達の言うことを聞く気があるのか?」と問いかけてきたとき、俺の内心が条件反射に匹敵する速度で以下の答えを弾き出したことに自分でも呆れた件。

「そりゃ、『お前の』言うことを聞く気は無いさァ」

一字一句違わず。間違いなくこの文章。
口調が十二国記に出てくる蒼猿になってるがそんなのこの際もこ慧音。
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