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新作情報2 

昨日の続き。
ネタバレ警報全力で発令中。
嫌な人は見ないこと。

うっかり見て布団の中で泣く羽目になっても知らない。
  • プレイ動画

  • 旧結界組は昨日扱ったので、今日はそれ以外の自機で。
    初期だけに画質が残念な場合もあるかと思いますが、概要をつかむ+wktk用の燃料には十分でしょう。

    ◆霊夢×萃香


    ◆霊夢×射命丸


    ◆マリアリ


    ◆マリパチュ


    ◆にとまり



  • stg1~3のキャラ設定

  •  ○1面中ボス 恐るべき井戸の怪
      キスメ
      Kisume

      種族:釣瓶落とし
      能力:鬼火を落とす程度の能力

      暗い夜に道を歩いていると真上から落ちてきて、頭をぶつけてしまう
      恐怖の妖怪。
      普段は洞窟や井戸の中にいる。狭いところが大好きでいつも桶に入っ
      ている内気な妖怪である。

     ○1面ボス 暗い洞窟の明るい網
      黒谷ヤマメ(くろだに やまめ)
      Kurodani Yamame

      種族:土蜘蛛
      能力:病気(主に感染症)を操る程度の能力

      旧都や洞窟の奥底で活動している妖怪。
      人間と戦う事に一切の抵抗感は無い。好戦的で性格は明るい。

      ただその能力から会う者全てに嫌がられる。しかし、本人は無闇に
      相手を病に冒したりはしない。よく話をしてみると明るく楽しい妖
      怪で、地下の妖怪達の人気者である。

     ○2面ボス 地殻の下の嫉妬心
      水橋パルスィ(みずはし パルスィ)
      Mizuhashi Parsee

      種族:橋姫
      能力:嫉妬心を操る程度の能力

      一応、地上と地下を結ぶ縦穴の番人というか守護神である。
      地上世界から無事に地下世界に辿り着けるよう、また逆に地下世界か
      ら地上世界に辿り着けるように見守ってくれる。

      だが、非常に嫉妬深く、楽しそうに移動している奴が気にくわない。
      そういう奴を見かけると、つい邪魔をしてしまう。

      嫉妬はさらなる嫉妬を生み、彼女は嫉妬狂いであると同時に、他人の
      嫉妬心を煽る事が出来る。

     ○3面ボス 語られる怪力乱神
      星熊 勇儀(ほしぐま ゆうぎ)
      Hoshiguma Yugi

      種族:鬼
      能力:怪力乱神を持つ程度の能力

      萃香と共に山の四天王と呼ばれた鬼の一人。今は旧都に住んでいる。
      旧都は昔は地獄の一部であったのだが、地獄のスリム化と共に切り捨
      てられた土地である。

      ここには様々な妖怪が住んでいるのだが、その中でも代表的な妖怪が
      鬼である。
      鬼は地上の人間に嫌気が差して自ら去り、余った地獄の土地に新しい
      社会を築いたのだ。

      鬼達はこの他にも地上で嫌われた妖怪達を率先して受け入れた。
      その事に危険を感じた地上の妖怪達は、新しい地下都市を認める代わ
      りにある条件を出した。

      それは地獄の怨霊の封じる事である。それをする代わりに如何なる妖
      怪も地下都市には入らせないと約束をしたのだ。

      鬼達は地上との交流を断ち、完全に新しい社会生活を人知れず営んで
      いたのである。



  • 各自機寸評(あくまで個人によるもの)


  • 23 :名前が無い程度の能力:2008/05/26(月) 01:03:38 ID:fGe3AL8I0
    ちる裏向けだがキャラごとの1stインプレッションはこんな感じ
    霊紫 攻撃力中の上 高速しょっとのローリングオプションは弱い気がするので低速中心
        ディンブラ移動が以外に便利。ハッパじゃ使い物にならなかったのに・・・
    霊芋 攻撃力中の下 ホーミングするが威力が・・・ボムで乗り切るべきか。
        自動回収はそこそこ便利
    霊文 攻撃力中 妖夢オプション。擬似全方位。
        超高速移動は事故るのでデモ画面中に遊ぶ
    魔ア 攻撃力上中 オプ8
        高速と低速の性能が普通と逆なので高ランクだとつらい?
        ボム強い。疾風の秋水かよ
    魔パ 攻撃力 上中 オールアラウンダー
        前方集中、横撃ち、狭い3wayあたりが強い。一部のスペカで下撃ち。切り替えはすぐ慣れるが咄嗟だと事故りそうガレッガ好きなら問題ない
    魔に 攻撃力 キューカンバー
        ○とりバリア。風並みにP落すならともかくあんま落さないので連発つらいかも。道中向け?

    マリパチュやばい。楽しい


    旧詠唱組が、高速収束の低速拡散らしい。
    つまり逆。冥界組みたいな感じ。
    パワーの代償として癖が強い模様。
    弾幕はパワーであり、ブレインというわけか。


  • 緋想天の付属の「おまけ.txt」より一部をコピペ。

  •  ○美しき緋の衣
      永江 衣玖(ながえ いく)

      種族:妖怪(竜宮の使い)

       龍の世界と人間の世界の間に棲む妖怪。
       偶に、形跡や死体を人間に見つけられることがあるが、滅多に生きたままの姿を現す事はない。
       龍の言葉を理解し、重大な内容だけ人間や妖怪に伝えると言われる。

       非常に長い羽衣の縁は自ら緋色に光り、えも言われぬ美しさを持っている。
       この羽衣を人間が纏うと、空を飛べると言われている。


      住家:雲の中

       人生の大半を雲の中で泳いで暮らしている。
       特に何をするでもなく、ただ優雅に泳ぎ、龍神の様子を見守っている。
       その為、人間に害を与える事も殆ど無い。


      能力:空気を読む程度の能力

       その場の特性をすぐに把握し、すぐに馴染む事ができる。
       余程の事がない限り場を乱す行動は取らない。

       柔よく剛を制す。
       時には自分の存在を消し、全ての攻撃を受け流す。


      性格:どんな場でも主役になる事はない。面倒くさがり

       常にのんびりとしていて、相手の行動に興味がない。
       自分の主張を押し通す事は少なく、他人の行動を見守ることが多い。





     ○非想非非想天の娘
      比那名居 天子(ひななゐ てんし)

      種族:天人くずれ

       天界に棲む不良天人。

       比那名居家は元々は地震を鎮める要石を護る神官であった。

       だが、比那名居家の要石の存在も虚しく地震は頻繁に起こった。
       その度重なる地震により地震を担っていた天人、大村守(おおむらのかみ)
       の仕事が追いつかず、幻想郷一帯の地震は当時、大村守に遣えていた
       名居(なゐ)一族に任すこととなった。

       名居一族は地上の神官であったが、死後に名居守(なゐのかみ)と呼ばれ、
       神霊として山の池の畔にある小さな祠に祀られる事となった。
       名居守は今も静かに幻想郷を見守っているのである。

       それと同時に、生前の名居守の部下であった比那名居(ひななゐ)一族
       も、その功績をたたえられ、天界に住むようになった。

       だが、比那名居一族は他の天人とは異なり、修行を積んだわけでも無く、
       ただ名居守に遣えていただけだったので、天人としての格を備えておらず、
       天界では不良天人とすら呼ばれていた。

       比那名居 地子(ちこ)は名居守に遣えていた親のついでに天人になった
       だけの、幼い子供だった。

       その地子は、天人になった時に天子(てんし)と改名した。
       天子は、天界での自分の処遇が気に入らず、度々幻想郷を覗いては里の
       人間や妖怪達を羨ましく思っていた。

       そんなある日、幻想郷の妖怪達が自分の力を使って異変を起こし、幻
       想郷で騒ぎを起こして楽しんでいるのを見た時に、天子は強く思った。

        「もう、退屈な天人暮らしなんて耐えられない!
         私だって、異変くらい起こせるのに」

       天子は家を飛び出した。
       天界の道具である緋想の剣(ひそうのつるぎ)を持ち出して……


      住家:天界
      能力:大地を操る程度の能力

       地震を鎮めたり、地震を起こしたり出来る。
       有効範囲は狭いが、幻想郷内なら遠隔地でも揺らすことが出来る。
       さらに、地盤沈下や土砂崩れなどの災害もお手の物。

       また、幻想郷に要石を挿したり、取り除いたり出来るのも、
       比那名居一族だけである。

       要石を取り除くと、幻想郷全体の地盤を揺るがす事が出来るという。


      緋想の剣の能力:気質を見極める程度の能力

       緋想の剣は、必ず相手の弱点を突く事が出来る、天人にしか扱えない
       剣である。
       この剣はまず相手の気質を霧に変え、誰の目にも見えるような形に
       変える。そして、その気質の弱点である性質を纏う。

       緋想の剣が見せる気質の形とは、天気の事である。
       緋想の剣で斬られた気質は緋色の霧となり、天気を変えるのである。

       天子は緋想の剣と要石さえ有れば、天、地、人全てを操る事が出来る
       と思っている。


      性格:温室育ちで、自分勝手。有頂天。

       およそ天人とは思えない程俗っぽく、威厳がない。
       それもそのはず、本人には天人である自覚はなく、親が仕えていた
       神官が神格化し、そのおまけで一族もろとも天人になっただけだか
       らである。

       恵まれすぎた環境は、遊び盛りの天子にとっても悪影響でもあった。
       相手の事を考えない行動もまさにそれである。

       自分の能力に絶対の自信があり、能力を人に貶されると激昂する。


    空気を読む程度の能力だそうです。
    これは…某門番の能力(気を使う程度の能力)みたいに意味を読み替えられること必定ですねw
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    カテゴリ: Diary

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